| ボディラインがきれいに見える服を着たい、胸元のあいた服を着こなしたい、バスラインが最近崩れてきた、水着になるのが恥かしい・・・。などなど女性のバストに関する悩みは尽きません。そのような女性のために、ラブコスメティックでもバストアップ商品の開発をしました。
ラブコスメティックが選んだ素材は、「プエラリア・ミリフィカ」。最近では、『スパスパ人間学』でも取り上げられるなどテレビ・雑誌でも話題になっています。タイ国北部の落葉樹林で育つマメ科クズ属の植物で、ガウクルアとも呼ばれています。現地では古くから若返りの美容食品として珍重されてきました。 プエラリア・ミリフィカには、イソフラボン誘導体が含まれており、その含有量は大豆のほぼ40倍にもなります。また、プエラリアには、美乳に関係があるといわれるプエラリン(イソフラボンの一種)も含まれており、バストアップだけに限らない、みずみずしく女性らしい美しさと健康を応援します。
■植物性の女性ホルモン、イソフラボン誘導体。
プエラリアの主成分は、イソフラボン誘導体によって構成されており、女性ホルモン作用を持つにもかかわらずステロイドホルモンとは異なる構造をしているため、副作用のない安全なハーブです。このイソフラボン誘導体は、日本国内において、様々な機関で研究が行われており、大豆にも微量含まれており、豆乳ブームなどで有名になりました。
プエラリア・ミリフィカは、なんと大豆の約40倍もイソフラボンを含有しております。
1960年12月3日のイギリスの科学雑誌「ネイチャー」に、プエラリア(ガウクルア)に含まれるイソフラボンに、豊胸に欠かせない成分があることが発表されました。その成分が「プエラリン」で、これは大豆イソフラボンには含まれません。バストアップのためには、このプエラリアのプエラリンが重要になってきます。
女性ホルモン(エストロゲン)を活性化するイソフラボン誘導体(プエラリンなど)を含むプエラリアを摂取することにより、女性ホルモン(エストロゲン)の分泌が盛んになり、乳腺の発達と乳房脂肪の増加が促されてバストアップします。 |